昭和30年代の材木店のありかたについて真剣に考えた時、流通はこうあるべきと思いついたのが「小売」の市場でした。今ではあたり前のことですが、流通をできるだけ省くことにより、安くて良い商品を大工・工務店様に提供することだったのです。
原木は、地元静岡県の森林組合から仕入れ、自社工場での加工から製品化、販売まで一貫して行っています。
桐材についても、お気軽にお問合せください。
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